2013/02/25

Cover from Brazil,Cyprus and Netherlands

Obrigado,Sandro!
8 Feb. 2013 Porto Alegre

久しぶりに6通もの郵便が届いた。1通目はブラジルから。エアメール封筒の本来なら赤青の縞模様が、ブラジル国旗と同じ緑と黄色になっている。

Brazil



Thank you!
15 Feb. 2013 Amathous

2通目はPostcrossingでキプロスから届いたもの。


Cyprus
世界遺産のパフォス城のカード。青い空と青い海が美しい。


Thanks Kitty!

そして3通目はオランダから。


Netherlands

2013/02/17

Postcrossing

アメリカ宛のカードが2枚続けて期限切れになった。平均一週間で届く模範国だったのに。3枚続けて期限切れになるとは思えないが、今度こそは無事に届いてほしい。
という訳で、ここ4ヶ月間アメリカ宛のカードは一枚もなし。アメリカからのカードも3枚しかなかった。

2013/02/12

Cover from Macau

多謝 鴨比!
4 Feb. 2013 Macau

マカオからニューイヤーカードが届いた。マカオと言えども中華文化圏、中国らしい図柄のカードだ。

マカオ航空の10周年記念小型シート。そんなに新しい会社だったっけ?と思ったが、よく見ると2004年になっている。マカオではほとんどの記念切手に小型シートがあるので、コレクターにはありがたいことだ。

2013/02/02

Postcrossing 200枚

Russia
月曜日にsentが200枚達成したが、今日recieveも200枚を達成した。記念すべき200枚めのカードはロシアから届いたものだ。公式では昨年だが、実際には先月10日に書かれたもので、11日の消印が捺してある。3週間ほどかかっているが、ロシアからの平均的な所要日数だ。

2013/01/29

PLATINUM #3776 Century Chartres Blue

その展示会の帰り道、伝馬の店に寄ってみたところ、予約注文しておいた#3776シャルトルブルーが届いていた。

ブルーの軸は予想通り、ブルゴーニュ同様光に透かせばわずかに透けて見える程度。スケルトンとか透明軸と呼べるようなものではない。非常に上品な仕上がりの軸だ。シャルトル大聖堂のトップページでもステンドグラスを見ることができるが、この美しいブルーが再現されている。

初回特典(?)のブロッターカードとゴム印、それとインクカートリッジ。でも個人的にはプラチナ製品では顔料インクよりブルーブラックが好みのインクだ。ブルーブラックは既に#3776黒軸(とプレピー)で使っているので、シャルトルブルーにはこれを入れてみた。

J.Herbin 1670 Ocean Blue

昨年発売された限定インクだ。シャルトル大聖堂とエルバン、フランスつながりで良いだろう。

試筆してみるとなかなかいい感じだ。

ブルゴーニュ~シャルトルブルー、本栖~精進と味をしめたプラチナは3匹目のドジョウを狙っているのだろうか。

竹文の展示会

 (竹文公式サイトから)

今日は竹内文具店の展示会。本来は業者向けの展示会だったが、数年前より一般にも開放されている。この時期、大手文具メーカーは新学期に向けた新商材に力を入れている。新製品は勿論楽しみなのだが、今回のお目当てはこれ。


コニカミノルタのA4カラーレーザープリンタが19,500円(税別)。ネットワーク標準装備でこの値段は破格だ。今まで使っていたA4モノクロレーザープリンタがへたってきたので、ちょうど買い替えにはピッタリだ。自宅へ搬入(セットアップは含まず)、旧製品の引取りも価格の内でOKとのことなので、即決してしまった。

2013/01/28

Postcrossing

387日目にしてやっとsentが200枚になった。記念すべき200枚目はリトアニア宛のカードで10日足らずで届いた。この間に8枚のカードが行方不明になり、192枚のカードを受け取った。最長はロシアの75日、最短はオランダとフィンランドの4日(もちろん国内は除く)。そして平均して早い相手国(3枚以上)はオランダ、フィンランド、USAの3ヶ国で、平均8日で届いている。

しかしその「模範国」のアメリカ宛のカードが6週間を経過した今でも届いていないのはどういうことか。その前に送ったカードも期限切れになっているのだが、2枚続けて期限切れになってしまうのだろうか。