この100枚では、通算101カ国、枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。ドイツからのカードが1700枚を超えた。
この100枚では、4月にアルバニアが増えて通算101ヶ国となった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。
クルヤ民族学博物館の100レク切手を貼ってくれた。1レク=約2円らしいので、郵送料は200円くらい。
(通算8915枚、101ヶ国)
キンデルダイクの風車の切手を貼ってくれた。
この100枚では、昨日ネパールが増えて通算100カ国となった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。
(通算8899枚、100ヶ国)
この100枚では、1月にアイスランドが増えて通算99カ国となった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。
(通算8706枚、99ヶ国)
一昨年の7900枚から、ウルグアイ、モンテネグロ、ノーフォーク島、バングラデシュが増えて通算98カ国となった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾でこれはもう変わらないかもしれない。
月曜日、6枚のカードが届いた。その内の1枚はノーフォーク島から。"Kingston and Arthur's Vale Historic Area"と題したカードは、世界遺産"オーストラリアの囚人遺跡群"の一部。IDは300番台だから、超レアと言っても良いのかもしれない。切手は、あくまでオーストラリアの一部であるらしく、本国と同じものが使われている。
(通算8233枚、97カ国)
この100枚ではNewはなく、通算94カ国のまま。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。
Postbusの1.9ユーロ切手を貼ってくれた。消印が不鮮明だが、ウィーンということだけは読み取れる。
この100枚では、11日にトルクメニスタンが増えて通算94カ国となった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。米国からのカードが1200枚を超えた。またロシアからのカードIDが米国に続いて1000万代になった。
(通算7474枚、94カ国)
この100枚ではNewはなく、通算93カ国のまま。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。
この100枚では、先月13日のヨルダンが増えて通算93カ国となった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。
(通算7262枚、93カ国)