2022年7月3日日曜日

Postcrossing 6300枚

 受け取る方から8日遅れて送る方も6300枚を達成した。記念すべき6300枚目のカードはベラルーシ宛で、所要92日で届いている。もともと郵便の早い国ではなかったが、このご時世、たとえ3ヶ月かかっても、きちんと届いたことに感謝しなくてはならない。

2022年6月24日金曜日

Postcrossing 6300枚

Czech Rep.

 6200枚から50日ほど、3枚のカードが届いて6300枚を達成した。登録上6300枚目となったのは、チェコ共和国から届いたプラハの風景カード。武漢肺炎の影響なのか、それともロシアのウクライナ侵攻の影響なのか、郵便事情が非常に悪く引受停止が多くなっている。そんな中、15日かかってもちゃんと郵便が届くことに感謝したい。

2022年5月7日土曜日

Postcrossing 6200枚

受け取る方から1日遅れで送る方も6200枚を達成した。記念すべき6200枚目のカードはドイツ宛で、所要21日で届いている。ドイツ宛の平均所要日数は12日なので平均よりかなり遅い。コロナ禍の影響のみならず、ロシアのウクライナ侵攻による影響もあるかもしれない。

平均して早い国は英国、スリランカの9日、ルーマニアの10日と続く。一方遅い方はバハマの91日、南アフリカとUAEの53日、チリの45日と続く。メキシコ宛はわずか16日で届き平均44日となった。枚数の多い国Best5は、ドイツ、米国、ロシア、オランダ、台湾で前回から変化なし。

2022年5月6日金曜日

Postcrossing 6200枚

 

Russia
バタバタしていた身の回りも落ち着きを取り戻し、4月から細々とPostcrossingを再開していた。今日はロシアと米国から2枚のカードが届き6200枚を達成した。登録上6200枚目となったのは、ロシアから届いたマトリョーシカのカード。ウクライナ侵攻により、飛行機が飛ばなくなったはずだが、郵便はちゃんと届いている。(日本からロシア宛はすべて引受停止)

コロナ禍の影響で、郵便は送れるようにはなったものの依然時間がかかる。航空便が再開しつつあると言っても、コロナ禍前の水準にないのだから仕方がない。

2021年4月26日月曜日

Postcrossing 6000枚

Germany
送る方から遅れること6日、13枚ものカードが届いて6000枚を達成した。登録上6000枚目となったのは、ドイツから届いたミュンヘン都市交通の路線図。

13枚のうちドイツから9枚も届いて、ドイツからのカードが1002枚となった。この100枚ではスリランカが増えて、通算90ヶ国となった。今日届いたドイツ、英国、米国については、全て10日以内で届いており、郵便事情は完全に戻ったと感じられる。

2021年4月20日火曜日

Postcrossing 6000枚

5900枚からほぼ3ヶ月、早朝に6000枚を達成した。記念すべき6000枚目のカードはイタリア宛で、所要31日で届いている。イタリア宛の平均所要日数は21日なので、平均よりかなり遅い。郵便事情もかなり回復しているが、こういうところに後遺症が見られる。この100枚ではNewはなく、通算91ヶ国で変化なし。

平均して早い国は英国、スリランカの9日、ルーマニアの10日と続く。一方遅い方はバハマの91日、南アフリカとUAEの53日、メキシコの52日と続く。枚数の多い国Best5は、ドイツ、米国、ロシア、オランダ、台湾で前回から変化なし。特筆すべきことは、今年に入ってからは中国宛が早いこと。今まで1ヶ月以上かかることが当たり前だったが、最速では10日で届いている。

2021年4月13日火曜日

Postcard from Sri Lanka

Sri Lanka

今年2枚めとなるNewはスリランカから、古都ポロンナルワのカードが届いた。IDは1万台だから、レアと言うほどではないが少ない方か。マカオ同様今までに5枚も送っているが、1枚ももらったことがなかった。
 
Sri Lanka
蘭の30スリランカ・ルピーの切手を貼ってくれた。
 
(通算5992枚、90カ国)