2019年10月10日木曜日

Postcrossing 5300枚

受け取る方から遅れること一日、夜中のうちに2枚のカードが相手に届いて、送る方も5300枚を達成した。記念すべき5300枚目のカードはロシア宛で、所要18日で届いている。ロシア宛の平均所要日数は28日なので、平均よりかなり早い。この100枚ではマルタが増えて、通算91ヶ国となった。

平均して早い国はスリランカの5日、英国の8日、スイスの9日と続く。一方遅い方はバハマの91日、南アフリカの54日、メキシコの52日、チリの45日と続く。枚数の多い国Best5は、ドイツ、米国、ロシア、オランダ、台湾で前回から変化なし。台湾宛のカードが300枚を超えた。

2019年10月8日火曜日

Postcrossing 5300枚

Taiwan
9枚のカードが届き、5300枚を達成した。意識的にペースを落としていたが、少し早くなって1ヶ月で100枚になってしまった。登録上5300枚目となったのは、台湾から届いたバドミントンの戴資穎選手のカード。堂々の世界ランク1位の選手だ。

この100枚ではアルジェリアが増えて85ヶ国になった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。このあと、オランダ、フィンランド、ベラルーシと続く。ロシアからのカードは700枚、台湾からのカードも300枚を超えた。

2019年9月14日土曜日

Postcard from Algeria

Algeria
今月2枚めのNewはアルジェリアから。サハラ砂漠のオアシス都市タマンラセットのイラレン山とキャプションにある。IDは1万を超えているのでレアではないが、今までもらえる機会がなかった。

Algeria
5,25,30ディナールの切手を貼ってくれた。
(通算5221枚、85ヶ国)

2019年9月10日火曜日

Postcrossing 5200枚

受け取る方から遅れること一日、送る方も5200枚を達成した。記念すべき5200枚目のカードはフィンランド宛で、所要8日で届いている。フィンランド宛の平均所要日数は11日なので、平均よりちょっと早い。この100枚ではNewはなく、通算90ヶ国で変化なし。

平均して早い国はスリランカの5日、英国の8日、スイスの9日と続く。一方遅い方はバハマの91日、南アフリカの54日、メキシコの52日、チリの45日と続く。枚数の多い国Best5は、ドイツ、米国、ロシア、オランダ、台湾で前回から変化なし。ロシア宛のカードが400枚を超えた。

2019年9月9日月曜日

Postcrossing 5200枚

Hungary
台風が無事に通り過ぎて蒸し暑くなった月曜日、公式、非公式合わせて8枚のカードが届いて5200枚を達成した。昨年暮れより意識的にペースを落としているので、2ヶ月で100枚程度となっている。登録上、5200枚目となった記念すべきカードはハンガリーから届いたZalaegerszegの風景のカード。カードにもある通り、1247年に初めて歴史に名前が出てきたそうだ。以来772年、ハンガリー西部の小さな街は、歴史の荒波にもまれてきたことだろう。

Hungary
 ハンガリーの郵便事業150年記念切手やポスクロ切手などを貼ってくれた。

この100枚ではクリスマス島が増えて84ヶ国になった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。このあと、オランダ、フィンランド、ベラルーシと続く。ドイツからが800枚、米国からも700枚を超えた。

2019年9月2日月曜日

Postcard from Christmas Island

Christmas Island
9月最初の月曜日、13枚のカードが届いた。その中の一枚、2ヶ月ぶりのNewはクリスマス島から、オオグンカンドリのカード。IDは未だに300番ちょっとだから、相当レアな部類だと思う。
(通算5173枚、84ヶ国)

2019年7月16日火曜日

Postcrossing 5100枚

Germany
公式、非公式合わせて4枚のカードが届き、5100枚を達成した。記念すべき5100枚目のカードはドイツから届いたホーエンツォレルン城のカード。

この100枚ではキルギス共和国が増えて83ヶ国になった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。