2019年7月16日火曜日

Postcrossing 5100枚

Germany
公式、非公式合わせて4枚のカードが届き、5100枚を達成した。記念すべき5100枚目のカードはドイツから届いたホーエンツォレルン城のカード。

この100枚ではキルギス共和国が増えて83ヶ国になった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾で前回から変化なし。

2019年7月12日金曜日

Postcrossing 5100枚

昨夜のうちに2枚のカードが相手に届き、5100枚を達成した。記念すべき5100枚目のカードはドイツ宛で、所要16日で届いている。ドイツ宛の平均所要日数は11日なので平均より遅い。この100枚では北マリアナ諸島が増えて、通算90ヶ国となった。

平均して早い国はスリランカの5日、英国の8日、スイスの9日と続く。一方遅い方はバハマの91日、南アフリカの54日、メキシコの52日、チリの50日と続く。枚数の多い国Best5は、ドイツ、米国、ロシア、オランダ、台湾で前回から変化なし。ドイツ宛が700枚、アメリカ宛が500枚、オランダ宛が300枚のそれぞれ大台を超えた。

2019年7月8日月曜日

Postcard from Kyrgyzstan

Kyrgyzstan
2ヶ月半振りのNewはキルギス共和国から。遊牧民の住居、ユルタの写真。IDは3000番に満たないので、レアな部類だと思う。

Kyrgyzstan
切手は2006年のワールドカップドイツ大会の15ソム切手を2枚貼ってくれた。
(通算5092枚、83ヶ国)

2019年5月27日月曜日

Postcrossing 5000枚

Czech Rep.
送る方から遅れること2日、7枚のカードが届き受け取る方も5000枚を達成した。登録上5000枚目となったのは、チェコ共和国から届いたパラヴァ国立公園のカード。夕日(朝日か?)を浴びて光る田園風景が美しい。

この100枚ではニューカレドニアが増えて82ヶ国になった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、台湾。このあと、オランダ、フィンランド、ベラルーシと続く。11位につけているウクライナまでが100枚以上となった。

2019年5月25日土曜日

Postcrossing 5000枚

昨夜のうちに3枚のカードが相手に届き、5000枚を達成した。記念すべき5000枚目のカードはドイツ宛で、所要9日で届いている。ドイツ宛の平均所要日数は11日なので平均よりちょっと早い。この100枚ではNewはなく、通算89ヶ国で変化なし。

平均して早い国はスリランカの5日、英国の8日、スイスの9日と続く。一方遅い方はバハマの91日、南アフリカの54日、メキシコの52日、チリの50日と続く。枚数の多い国Best5は、ドイツ、米国、ロシア、オランダ、台湾で前回から変化なし。
バハマの平均91日はあまりにも遅いが、3枚送ってその3枚ともがちゃんと相手に届いている。どこを通って郵便が送られるのか知らないが、3ヶ月もかかっても迷子になることなく届いているのだから素晴らしいことだと思う。行方不明なしの最優秀はリトアニアで、62枚無事故が続いている。以下ブラジルの44枚、スペインの43枚、ポルトガルの42枚、イタリアの34枚と続く。無事故ではない国々ではベルギーが最優秀で行方不明率1.54%、僅差でフィンランド1.58%、ドイツ2.01%、シンガポール2.13%と続く。一方、ワーストはカザフスタンの25%、マカオ20%、トルコ16.67%、中国12.38%、フィリピン11.54%、タイとインド11.11%、アイルランド10.53%と続く。以上が行方不明率1割を越える国々。全体では行方不明のカードは214枚で、行方不明率は4.10%となる。多少の変動はあるものの、25枚送ればそのうちの1枚が行方不明になる確率だ。

2019年4月28日日曜日

Postcard from New Caledonia

New Caledonia
2019年最初のNewはニューカレドニアから。青い海に浮かぶラグーンの写真。IDは未だに1000番ちょっとだから、かなりレアな部類だと思う。

New Caledonia
110フランの切手を貼ってくれた。Trou Feuilletはサラメアの有名な観光地らしい。
 (通算4981枚、82ヶ国)

2019年3月31日日曜日

LAMY AL-star bronze Special Edition

LAMY AL-star bronze Special Edition
今年もAL-starの新色がきた。今年の限定色はbronze。

LAMY AL-star bronze Special Edition
真新しい10円硬貨と比べてみれば、間違いなくbronze色だ。