2017年8月8日火曜日

Postcard from Azerbaijan

Azerbaijan
ちょうど3ヶ月ぶりのNew。中央アジアのアゼルバイジャン共和国から、F1 ヨーロッパ・グランプリのカードが届いた。IDは5000番代だから、まだ珍しい方だと思う。


切手は、この「電話事業135周年」ほか3枚も貼ってくれたが、消印が不鮮明で日付が読めない。7月27日のようにも読めるが、アドレスは4月に引いたものらしく、公式には120日の所要となった。
(通算3232枚、69ヶ国)

2017年8月4日金曜日

Postcrossing 3200枚

Belgium
送る方から遅れること4日、8枚のカードが届いて3200枚を達成した。記念すべき3200枚目のカードはベルギーから。

この100枚ではNewはなく、通算68ヶ国のまま。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、オランダ。このあと、台湾、フィンランド、ベラルーシと続き、これら上位8ヶ国が100枚を超えている。

2017年8月1日火曜日

Postcrossing 3200枚

8月初日の今日、送る方が3200枚を達成した。日本時間では今日、8月1日だが、システム上では7月31日達成になっている。記念すべき3200枚目のカードはキプロス宛で、所要11日で届いている。この100枚ではアルメニアとキプロスが増えて、通算84ヶ国となった。

平均して早い国はスリランカの5日、ニュージーランドの6日、英国の7日、スイスの8日、オーストリア、ラトビアの9日と続く。スリランカ宛3枚目のカードが届き、平均5日の最速記録で一気に首位に躍り出た。一方遅い方はカザフスタンの34日、インド、中国の29日、南アフリカ、フィリピンの28日と続く。カザフスタン宛も3枚目のカードが届き(今回は本当に届いたようだ。)平均34日の最遅記録で首位に躍り出た。枚数の多い国Best5は、ドイツ、米国、ロシア、オランダ、台湾で前回から変化なし。

2017年7月4日火曜日

Postcrossing 3100枚

U.S.A.
送る方から遅れること2日、8枚のカードが届いて3100枚を達成した。記念すべき3100枚目のカードは米国から。

この100枚ではNewはなし。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、中国、オランダ。100枚中オランダ3枚に対し、中国からは11枚もあり、中国が4位に躍進した。このあと台湾、フィンランド、ベラルーシと続き、上位8位までが100枚を超えている。首位のドイツは500枚も目前となってきた。

2017年7月2日日曜日

Postcrossing 3100枚

7月最初の日曜日、送る方が3100枚を達成した。記念すべき3100枚目のカードはベラルーシ宛で、所要10日で届いている。ベラルーシ宛の平均所要日数は20日なので、平均の半分の日数で届いている。この100枚ではスリナムが増えて、通算82ヶ国となった。

平均して早い国はニュージーランドの6日、英国の7日、スイスの8日、オーストリア、ラトビアの9日と続く。一方遅い方はフィリピンの30日、インド、中国の28日、南アフリカの27日と続く。枚数の多い国Best5は、ドイツ、米国、ロシア、オランダ、台湾で前回から変化なし。sentのみならず、expiredも順調に増えて、行方不明のカードは139枚になった。

2017年6月22日木曜日

LAMY safari petrol Special Edition

LAMY safari petrol Special Edition
今年のsafariの限定色が手元に来た。今年のカラーはpetrol、ブルーグリーンというのか、ブルーグレーというのか、言葉では表現しづらい色だ。昨年のdark lilac同様つや消しボディに黒クリップの仕上がりとなっている。"petrol"という単語を気になったのでちょっと調べてみた。馴染みがあるのはガソリンの意味だが、油絵の具の油もpetrolというらしい。実際にこんな色をしているのかどうかは知らないが、こういう色をpetrolと呼ぶようだ。

2017年6月2日金曜日

Postcrossing 3000枚

Finland
送る方から遅れること2日、4枚のカードが届いて3000枚を達成した。記念すべき3000枚目はフィンランドから。タンペレで先日行われたミーティングを記念したカードが届いた。

この100枚では、先月届いたトリニダード・トバゴとバハマが増えて、通算68ヶ国となった。枚数の多い国Best5はドイツ、米国、ロシア、オランダ、中国。同数で並んでいた中国が台湾に6枚差をつけて単独5位となった。このあと、フィンランド、ベラルーシと続き、上位8ヶ国までが100枚を越えている。