2011年8月19日金曜日

使ってみた



ファーバー・カステルと同じ永豊文庫で手に入れた、東亞鉛筆のシャープ芯。0.9mm芯だが韓国ブランドとしては一般的な20本入りで600ウォン。これをステッドラーの925シャープペンシルに入れてみた。純正で入っていた芯と比べると少し硬いと感じられるが、特別問題はない。軟らかいタッチが好みなので余計に硬いと感じるのかも知れないが、定着も消えやすさも問題ない。


www.dongapen.comと自社のウェブサイトが記載されていたのでアクセスしてみたが、ボールペンや鉛筆、マーカーペン、クレヨンなど筆記具全般を扱っているメーカーのようだ。ただし製品は普及価格帯のみで、高級品は扱わないらしい。

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